
あらすじ・作品紹介
15年前、全く冴えない28歳の童貞男だった上田敦は、 友人から赤ん坊を預かる。その友人は殺人を犯し刑務所に入ったのだ。 赤ん坊の名は鈴。敦は鈴を娘として懸命に育てた。 鈴は父を「たーたん」と呼ぶ。 父は出生について娘に何も話していない。鈴は何も知らない。 ワケあり父娘の心ヒリヒリコメディ!
ネットの反応
たーたん4巻はよ
— 木なこ@FANBOX毎月更新なう (@ppp_usagi_) May 6, 2020
たーたんは43歳童貞
— ようくん (@youkun3youkun) April 16, 2020
15年前に友人の赤ん坊を預かる
その友人は人を殺して刑務所に
その友人は1年後に出所予定
娘は何も知らない。
出所のカウントダウンを待ちながらの日常漫画
今年4巻出たらいいなあ。 pic.twitter.com/eDBD4DSBwO
#今日買った漫画
— キックぬりえ (@Kick_nurie) July 12, 2020
たーたん 4巻 pic.twitter.com/IysSMilh78
『たーたん』4巻素晴らしく面白いんだけど生殺し感が半端ない。まだ出会わないのか。まだ伝えられないのか。もどかしくて狂いそう。いっそ殺してくれ!嘘だ完結するまで生かしてくれ……
— Funa (@hosome252) July 10, 2020
あ、たーたん4巻発売したのか
— みたらしりんこ (@suzunakirinne) July 9, 2020
【担当のおすすめコミックの紹介】
— 万代書店高崎店コミックコーナー (@mdcomic1992) July 14, 2020
たーたん/西炯子 既刊4巻
ひょんな事から育てる事になってしまった血の繋がっていない娘と父親たーたんの日常を描いた作品。
娘に血が繋がっていないことを打ち明けられないたーたんと自身の出生の秘密が知りたい娘。
複雑な家族愛、読んでてハラハラします… pic.twitter.com/cWMWydNhcF
たーたん4巻。ひたすらに苦しかった。ただ、おじいちゃんおばあちゃんのとこ感動した。
— なかがわ (@nao723b10) July 14, 2020
西炯子作品は面白い。
— -Erk- (@erksuppli) July 14, 2020
たーたん4巻も読み応えあったぁ~。
はやく続き読みたい(*´・ω・`)=3
西炯子作「たーたん」 4巻まで一気に読んだ。
— Isshi- w/ Miku (@elecreatemotor) July 13, 2020
ずるずると引きずったりわたわたとしたり、ダメな大人たちとしっかりした子どもたちの対比が随所に現れている。
家出や家族に対して近寄ってくる異性への罵倒を伴った拒絶も、そして何より一目惚れも、思春期の衝動として一通り描写されていて面白い。
たーたんの最新刊4巻を読んでいます。
— 吉田直樹@チラ裏 (@copyright_ynao) July 9, 2020
あれ?「たーたん」を「たーたん」で検索しても見つからない。違うのでちゃう… #アル #アル要望
それはそれとしてモンキーターンがひっかかるのなんかじわじわきます🤣#たーたん #西炯子 を #アル でチェック! https://t.co/puaFOkmTD8 @alu_inc より
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