
作品紹介
19世紀の大英帝国ロンドン。街の片隅にあるブレイロック骨董店には【魔女が待つ店】という別名がある。訪れるのは不死を望む者たち。骨董店の奥で待つのは…店主ブレイロックと少女リラ。リラは【人類最初の魔女】哀れな死ねない怪物たちに“死”という救済を与えるための切ない闘いは続いていく…
ネットの反応
そういえば『魔女のやさしい葬列』が終わってしまった…最終巻…よかったです…ダニエル…ううー
— 松浦 だるま (@darumaym) March 16, 2023
ゆうきまさみ先生は「魔女のやさしい葬列」最終4巻を読んだんだろうか?
— ひいで (@hiidejp) March 22, 2023
前巻から3年半も開いたし発売されたの気がついてなかったりして。
魔女のやさしい葬列
— るね@ (@bass_re_liar) April 21, 2023
本っ当にいい話、もうこういうのに弱いんですよ、でかい男と幼女のとんでもない秘密、中世ヨーロッパで、
魔女のやさしい葬列 4巻読 死と呪いと悪夢の果ての力強い生の希求の物語だった 無事大団円 情念のこもった凄まじい絵力と禍々しくもこの上なく美しい意匠に痺れる傑作でした...
— 笹? (@mmmmmmmakoto) March 21, 2023
魔女のやさしい葬列、優しい終わり方で良かった、時間が解決するしかないけど定命の人間では間に合わないことを、不死だから見届けられる、というのも優しい視点だと思う
— メグリム・ハルヨ (@megrim_haruyo) March 13, 2023
最近、チェックしてない内に読んでたいくつかの漫画が完結していた。(コミックの最終巻が出ていた)
— ClaneForester (@ClaneGf) March 23, 2023
魔女のやさしい葬列とアラタの獣はもっと長く出来たよなぁ、面白かったのに…
「魔女のやさしい葬列」④ 黒釜ナオ
— 小原愼司 コミケ102 日曜 西へ17a (@w0hara) March 14, 2023
完結巻 全巻から間が開いてるから最初から読み返そうと思ってたのにチラッと読み始めたら最後まで読んじゃった。細かい話は忘れているのに良かった。良い奇想の物語。次回作も楽しみにしてます! pic.twitter.com/8y4FNPqgBD
黒釜ナオ先生より、『魔女のやさしい葬列』最終巻をご献本いただきました。ウェブでも追っていましたが、かなりゆっくりとしたペースで描かれていて、BDみたいだなと思ってましたが、堂々完結ですね!黒釜先生お疲れ様でした! pic.twitter.com/DOvs70fzIa
— 新美ぬゑ (@nue213) March 18, 2023
「魔女のやさしい葬列」4巻(完結)読了。ラジオを聴きながら読んでいたのですが最後のセリフのところで「ガーネット」の「またこの季節がめぐってく」という部分が流れてきてその歌詞が漫画の最後の雰囲気とちょうど合っている感じがして私にとって印象深い作品となりました。とても良かったです
— 結子 (@yweeko) March 16, 2023
「魔女のやさしい葬列」4巻(完結)
— ひいで (@hiidejp) March 21, 2023
19世紀のロンドン。不死の怪物たちに死をもって救済を与えていたブレイロックとリラのファンタジー巨編。
色んな思惑が入り乱れてどうなる事かと思っていたけど、見事に綺麗な着地。いい最終巻だ。
カバー下のおまけにほっこり。これでエピローグをやって欲しい。 pic.twitter.com/JYbSCRhvQs
漫画家
『魔女のやさしい葬列』4巻、本日発売です。
— 黒釜ナオ (@kurogamanga) March 13, 2023
物語は完結だよ。みんなありがとありがとありがとうね!
読んだ感想なんかくれた人には幸せの魔法をかけちゃうぞ。なんだそれ。読んでね!
#魔女のやさしい葬列 pic.twitter.com/KFLVwfERQE
楽天ブック
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