
作品紹介
湖底に沈んだ”過去”へ…時空を越える! 猛暑による異常渇水で、湖底に沈んでいたかつての集落、青旗村が姿を現した。その村の出身だった主人公・拓郎は、かつてダム建設による廃村直前に、同級生が行方不明になった事件を思い出し、湖へ向かう。 湖に到着した拓郎は懐かしさから干上がった湖へと降りていくのだが、目前に広がるひまわり畑を抜けると…そこは、廃村直前の1995年だった!! 大人の心を持ったまま、1995年当時の子供として過ごすことになっ拓郎は、行方不明になった友達の運命を変えることができるのか…!? 過去と現在が交錯する、ノスタルジック・ファンタジー開幕!!
ネットの反応
タイトル、設定、導入、すべてストライクゾーンの漫画を見つけた。#湖底のひまわり pic.twitter.com/xEfnNGpVLl
— 黒柴ハグ (@abenonakaniwa) April 12, 2023
ビッグコミックの「湖底のひまわり」がまだまだ続きそうで安心した。
— 糖質無制限一本勝負 (@ryQdvjBH3r1biVD) May 10, 2023
湖底のひまわりって漫画がおもろいっぽい。
— 白田 (@nikejp7188) March 30, 2023
タイムスリップ系はおもろいの多いな
いや~
— 赤坂凊太郎 (@Seitaro_Akasaka) April 2, 2023
『湖底のひまわり』面白い。タイムスリップものにはまだまだ可能性があるんだ…。 pic.twitter.com/qGeabNs6or
湖底のひまわりの主人公、周りから見ると子供に見えるけど主人公視点だと大人になるからちょっとシュールでかわいい
— 竹田 (@taketiy0_bb) June 29, 2023
#湖底のひまわり
— ちいちい (@ChiChi_7110) April 10, 2023
干上がったダムから現れた昔自分の住んでいた村に取材しにいった拓郎は幼少期へタイムスリップした
廃村の日失踪した同級生たちを彼は救えるか pic.twitter.com/tiH6y2HD5a
久しぶりに本屋へ。
— me ღ U (@meyouqxxx) April 14, 2023
『湖底のひまわり』①が予想以上に面白くて!!
主人公♂︎が過去へタイムスリップと言うありがちなんだけど予想を覆す感じで。
ハラハラしたり笑えたり、考えさせられたり…。続きが気になるけど単行本派なんで楽しみに待とう!! pic.twitter.com/zN8hUoJA5e
最初に担当してから30年以上のつきあいになる石川優吾先生(年齢もほぼ同じ)の新刊「湖底のひまわり」①、力作で面白い! アバウトな筋立ては連載前にちょっと聞いてたけどファンタジー色を強くして大正解と思う。いったいどんな結末を迎えるのか、これは追っかけなきゃって感じだ。 pic.twitter.com/Uckud3zzSt
— 有藤もしくはマニ藤 (@izumonoari) April 5, 2023
最近読んだ漫画メモ:湖底のひまわり1
— zinsuke (@zinsuke_shigen) April 17, 2023
干上がったダムから現れた廃村。故郷であるその村を訪れた雑誌記者の主人公が、何故か少年時代にタイムスリップしてしまうという流れの作品。心は大人のまま子供に戻った主人公が、少年の時には気付かなかった様々な問題と対峙していく様が面白い。 pic.twitter.com/SAGK5S9ziE
『湖底のひまわり』第1巻を、読みました。普段読まないビックコミック、偶々立ち読みして知り。過去移動し大人視点で子供時代の友達だとか親、先生を見、そして見えてくるもの。着眼点の妙、キャラの造形、構成の確かさ。絵も好きなタイプで、本当に先が楽しみです。生きる支えがひとつできました。
— 佐々木広治 (@K_SENNTAROU) April 15, 2023
『湖底のひまわり』
— 城西太一郎 (@johsei07255891) April 11, 2023
湖底に沈んだ故郷の青旗村を取材に訪れた拓郎が、廃村寸前の1995年に突然戻ってしまったことから物語が始まります。大人の視点を通じて、子どもの時にはわからなかった事情などを浮かび上がらせているのは面白いです。拓郎がこれからどう新しく切り開いていくのか気になります。 pic.twitter.com/Ubmt97xOvf
今日の一冊 「湖底のひまわり」
— 石見紫衣24 (@isimisie24) April 8, 2023
もう導入からのめり込んじゃったよね。何気なふと物語が始まる感じ。そんなつもりなかったのに気づいたら、みたいな感じで物語が走り出すのが好きだった。あと、擬音の表現豊かなのが良かった。同じ「タタン」でも字体が違えば抱く印象が全く違うんだなって思った。
『湖底のひまわり』目当てに『ビッグコミック』を読む。今回、藤子F不二雄の作品があり懐かしく拝読。小中学生のとき彼のSF(すこし不思議)を読むも『ミノタウロスの皿』は未読。おもしろく、新鮮。皮肉が効いていて巧い。濁りや湿気りがないカラッとした作風であることに、今読むと気づかされます。 pic.twitter.com/V3Y4k2jFqv
— 佐々木広治 (@K_SENNTAROU) May 2, 2023
『湖底のひまわり』1巻。
— バルコン@マイナー漫画紹介 (@balcom100ch) April 27, 2023
大人目線で子供時代を過ごすことで、
当時は見えなかったものが見えてきて
周りのリアルな家庭問題に主人公が向き合っていくのが面白く、
また意味深なひまわりの存在もかなり気になります。
合間に描かれる田舎の風景もめちゃきれいなので
田舎好きにもおすすめ!#漫画 pic.twitter.com/zYnjaUJkZ3
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