
作品紹介
気難しく人付き合いが苦手な時代小説作家・米蔵は、妻に先立たれ生きる気力を無くしていた。 だが、「作品を完成させる」という妻との約束を思い出し、遺されたレシピ帳で妻の料理を作り、食し、復活していく。
ネットの反応
試し読みで泣いてもうた #米蔵夫婦のレシピ帳
— 入薗モミィ (@mommiagation) March 30, 2023
悲しくて心が壊れそうになる#米蔵夫婦のレシピ帳
— ひややっこ (@hiya8rong) April 1, 2023
グルメ漫画大好き芸人なので読み始めたけど、想像以上に心に刺さってやばい…涙が止まらない…
— ほしくず☺︎1y4m + 22w (@kuzumochi913) June 19, 2023
#米蔵夫婦のレシピ帳 #マンガワン https://t.co/vzJ43GfjCi
#米蔵夫婦のレシピ帳、とてもよかった
— いさお (@freely_issa) April 1, 2023
立ち直りは一歩一歩やっていくしかないのだな…穴埋めになるものなんてないのだから… pic.twitter.com/xiNTsPZuSI
『米蔵夫婦のレシピ帳 (1)』 (片山 ユキヲ ビッグコミックス) 読了。妻を亡くした時代小説家の米蔵が、妻の残したレシピ帳を元に料理を始めるのだが……。
— 谷津矢車(戯作者/小説家) (@yatsuyaguruma) March 31, 2023
#米蔵夫婦のレシピ帳 #マンガワン https://t.co/nCb8nB9zKTこれも好きなんだよな。妻を亡くした哀しみを遺されたレシピ本を元に料理をする事で思い出を振り返ったり、生前知らなかった人となりを知っていくマンガ
— ターネイ (@F_tanei_tex1m11) June 22, 2023
9話まで読んで義父はまあ仕方ないと思ったけどお隣さんの育ちが悪すぎてなんかもう…#米蔵夫婦のレシピ帳
— まじんぎりマン (@newparuo) June 20, 2023
基本となるハンバーグのレシピが、これなんだろなっていう。でも恐らく、初めてハンバーグ作ろうとする人がパン粉必要って書いてるの見てもピンと来ないんじゃないかな。
— Suzuta bryan (@suzuta841218) June 20, 2023
#米蔵夫婦のレシピ帳 #マンガワン https://t.co/ZBfy8JbVFD
「米蔵夫婦のレシピ帳」1巻、読んだ。
— みたら木 (@tbkb_u4) March 31, 2023
そうだよね、弁当だから持って帰って食べるよね。でも、あの顔見ちゃうと辛いよね……
ここでこの人がこうすればとか、ああすればとか、そんな正解がないから難しい。 pic.twitter.com/rh9wzpGvOM
ここ最近の読んだ作品で一番心に響いた…大切な人達がいなくなってしまった時の辛さや、その人達との大事な思い出が蘇るような素敵な作品です。涙腺ガバガバになってしまう😢
— りんきち🛎🐔 (@rinkichi029) June 19, 2023
#米蔵夫婦のレシピ帳 #マンガワン https://t.co/ePCeLBIRjj
すごく切なくなるけど好きな漫画。料理の味ってその人その人で差が出るよなぁって思いながら。
— ひぐれ (@DUNHILL_UTAKATA) June 19, 2023
死んだ人の料理は二度と食べれないって考えると、大事に食べないとなって改めて思う。
#米蔵夫婦のレシピ帳 #マンガワン https://t.co/bzGmbGQWSZ
『#米蔵夫婦のレシピ帳 』(1)。気難しい小説家の夫が妻が遺したレシピ帳を元に料理を作るグルメ復活劇。最愛の妻が亡くなり途方に暮れる夫が妻の料理を作り、食し、復活していくストーリーがめちゃくちゃよかった。泣いて、泣いて、自分の一部にしていく。これは名作...面白すぎた、おすすめ。 pic.twitter.com/mcbDcKLqyX
— ぬまた (@07fumm_2) April 9, 2023
煮物を煮る前に一度炒める工程も、普通に食う分にはさほど必要でもない。けど奥さんは、そのさほど必要でないことを行うことで、他でもない料理に仕上げてたんだ。僕は調味料の配合至上主義なので、炒めたり炒めなかったり。
— Suzuta bryan (@suzuta841218) June 20, 2023
#米蔵夫婦のレシピ帳 #マンガワン https://t.co/jSGauYSLE7
『米蔵夫婦のレシピ帳』、妻を亡くした主人公の深い悲しみを避けずに真っ向から描いた誠実な作品。感情表現をエモーショナルに描くテクニックも見事で、1巻の慟哭シーンの力の入りようはすさまじい。RTした試し読みで気になった人はコミックも是非是非。すごくオススメ。https://t.co/ayPt6oWT2C
— さつま (@satsuma0122) March 31, 2023
欲張りだけど、グルメ漫画にもストーリーが欲しいのよ。何故それを食べるのか、何故それを旨いと思うのか。食べ物へのストーリーじゃない、食べる事へのストーリーが。 #米蔵夫婦のレシピ帳 #マンガワン https://t.co/sIGuEDdbBa
— らいとんたん (@washiyo2828) July 1, 2023
米蔵夫婦のレシピ帳(1)読了。泣いた。めっちゃ泣いた。米蔵夫婦の愛が深い。奥さんの愛情が沁みる。旦那さんの表情からその時々の感情がすごく伝わってくる。不器用で一生懸命な旦那さんを応援したくなるマンガです。#ひとりマンガ部部長 https://t.co/kZa6rqBlWx pic.twitter.com/UQws9ok6fn
— 🎏に子💎 (@niko_birokoh) March 30, 2023
昨日寝る前に読んだんですよ…涙が溢れて止まらなくて、今目がパンパンなんですよね…人が慟哭する様をあそこまで丹念に描いているのが凄い。卯之助がレシピ帳と向き合って、自分の気持ちや妻のいない現実と向き合っていくのかとても気になる #米蔵夫婦のレシピ帳 pic.twitter.com/4utqHAhb8G
— 鈴鹿 (@3310suzuka) April 2, 2023
#米蔵夫婦のレシピ帳
— 九頭 (@kuzu9atama) April 5, 2023
背表紙見て「おっ」と思って、表紙見て購入決定。帯がいい仕事してる。料理漫画はけっこう読んでる方だけど、これ…すごいよ…。
喪失感は時間が経つにつれ、際立つんだね…。義父と対峙するシーンは、ひりつく空気が伝わってきそうだった。37ページの遺影のギミックすごいと思う pic.twitter.com/rqOTfGbQni
【#米蔵夫婦のレシピ帳(1)】
— つぶあん太郎 a.k.a たろイム (@2buan54an) March 31, 2023
妻が遺したレシピ帳を使い料理を始める小説家の物語。
作った料理に妻の面影を感じて泣きながらご飯を食べるのここまで心に来るとは。
特にサンドイッチの回で泣き叫ぶシーンは圧巻。
毎回1ページ丸々使って料理を描いてるのも凄い食欲をそそる。https://t.co/UWjuKsdqIQ
「米蔵夫婦のレシピ帳」1巻。コミック担当におもしろい漫画教えろと詰めたら今回はこれでした◎ 花もて語れの作者の方なんですよ。これはね、びちょびちょに泣いちゃう。妻に先立たれた夫の悲しみ、そして寂しさが心に直撃する。喪失を経験したひとりの生活、こんなに寂しく見えるんだなあ(735号) pic.twitter.com/dDN6ivis8Z
— ジュンク堂書店 秋田店 (@junkudo_akita) May 13, 2023
#米蔵夫婦のレシピ帳
— さわ氏 (@s1r_what_she) April 4, 2023
亡くした妻の置き土産
心打たれます
こういう人間ドラマは大好物
2人にしか共有出来ない日常風景や、特別な景色も、妻のレシピ帳で作った料理と共にフラッシュバックする
これだけでも泣けるけど、亡くした側の辛さもリアリティーある
これを読むと手料理の愛情を知る 感謝 pic.twitter.com/HH8rMMhsrl
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