
作品紹介
甥・龍王丸の家督の行方…決着!足かけ3年に渡り、新九郎が奔走してきた、姉の婚家・駿河今川家の家督問題についに幕府の裁定が!!その結果をもって、再び駿河に下り、今川新五郎との再交渉に臨む新九郎が打つ次なる「一手」とは!?
前巻まとめ
ネットの反応
新九郎奔る12巻読了。うーん、複雑怪奇。
— GiGi (@gigir) January 15, 2023
新九郎奔るの12巻読んだけど関東の事情が難解すぎて笑った。
— なはち (@nacht49) January 17, 2023
新九郎、奔る!。12巻。帯、事実だけど酷い。一休さん出てくるとなんか嬉しい
— にゃるら (@ia_nyarlathotep) January 24, 2023
新九郎奔る12巻、3周読んでやっと家別勢力の流れがわかってきたぞ(理解できたとはいえない)
— 水色とんぼ (@mizu_to) January 20, 2023
新九郎奔る12巻読了。まさか平六が再登場するとは思わなかった。次は二郎三郎だな。
— 錬念 (@FafbgvbXLRSnWFb) February 4, 2023
#新九郎奔る 12巻、やっと購入。
— ぐまもん (@bexZlyyOfFvkdey) January 20, 2023
しかし、新九郎がどんどんオッサン顔になっていく😅 pic.twitter.com/SbVxlzewbn
『新九郎、奔る!』12巻。
— 乃木 (@assistant_nogi) January 16, 2023
道灌の江戸城に静勝軒らしき楼閣が描かれていて、地味に嬉しい。
「新九郎、奔る!」12巻、私が尊敬する一休宗純がちらりと登場したのでニコニコ顔。まあ、顔は直接は写らないんだけど
— 薬膳ランチ (@yakuzenlunch) April 14, 2023
『新九郎、奔る』の12巻読んだけど、ほんと室町時代漫画として最高の中の最高すぎる
— R (@rrryyyuuu) January 14, 2023
「新九郎、奔る!」12巻、面白かった。それにしても新刊出るたび、3巻前くらいから読み返してやっとついていける我が理解力よ…
— 霰地 (@araredimonnyou) January 21, 2023
ゆうきまさみ著「新九郎、奔る!」12巻。じっくり進む物語の面白さよ。世の理は今も昔も。 pic.twitter.com/yspBRMuGsw
— エス・ペリカン (@skanpeli) January 20, 2023

しかし、 #新九郎奔る 12巻の義尚は、朝から寝所に侍女を連れ込んで、酒に酔って茶坊主を斬りつけたりしてる。まだ15歳ぐらいなのに。
— あまた (@fulmMveDp9d8BhP) January 14, 2023
新九郎奔る12巻。太田道灌が関東管領家に睨まれる訳がよくわかった。複雑怪奇だけど、太田道灌中心で考えれば事態はわかりやすいわな。
— とにぷにゅ (@tonipunyu) January 15, 2023
新九郎、奔る!12巻読んだ。完結したらゆうきまさみ「原案」くらいの案配で大河にならないものかね・・・まぁいつ完結するかわからんけど(笑)
— めがどら (@MegaDra88) January 14, 2023
#新九郎奔る 12巻。関東情勢は昔から信長の野望のガイドブックで扇谷上杉家のあたり読んでは「なんのこっちゃ」と思っていたが、狐にわかりやすく説明してもらってもややこしすぎる(笑)
— kazy (@gakeau) February 16, 2023
新九郎、奔る!の12巻を読了。
— ズッキーニ (@zucchini03) January 18, 2023
今までよく知らなかったけど、享徳の乱は関東出身者として地名に馴染みがあって良いな。
乱の始まりが分倍河原の戦いとか。
ゆうきまさみ「新九郎、奔る!」12巻 読了
— 庸人 (@youjin_1025HS) January 21, 2023
長尾景春の不屈のチャレンジング精神と無限のガッツはいったい何処から湧いて出てくるのか……
新九郎、奔る!12巻やっと読めた。一休さんとも関わるとは。そして毎回過去の巻を読み返さないとよく分からない関東。
— Shig Iso (@shig2007) January 26, 2023
新九郎奔る12巻、読了
— ペラ@ペラペラ (@peraperavit) January 14, 2023
義政はしっかり仕事する様になって子育てが疎かに…相変わらず関東は複雑怪奇、この細川政元は新九郎の国取りを喜んで応援しそうw pic.twitter.com/I9oAxjyZ2D
「新九郎、奔る」の12巻読了。新九郎が苦悩し老獪になっていく姿も面白いが、最初は完全な脇道だった関東情勢がいい味になってきたなと思う。
— 九ノ介 (@9nosuke) January 16, 2023
ここまで14年間を描くのに12巻かかったけど、名乗りを上げるまでまだあと13年あるし、その後もあるから、まだまだ続くなぁ #新九郎奔る
— GAKU@♬還暦過ぎてます🎉🎉 (@GAKU_IZ) January 16, 2023
#ゆうきまさみ 『新九郎、奔る!』第13巻読了!
— しげ (@winningsanga) April 12, 2023
12巻の帯に書かれていた「独身無職借金アリ」から、本巻で2つも解消
残る一つも次巻で解消するのかな?#新九郎奔る #マンガ pic.twitter.com/TrslV98Iyi
「新九郎、奔る!」12巻が出たので購入読了。
— 【三重県】桑名市博物館応援アカ【非公式】 (@muramasa_kuwana) February 5, 2023
そういえばぬいちゃんと新九郎の出会いは京都の祭で父とはぐれた娘と出会う、というパターンなのですがこれまんま盛定パパと浅茅ママのと一緒ですよね…。さすがゆうきまさみ先生。
新九郎、奔る!12巻は
— 取鳥族ジャーヘッド/76レジデント兼SHDエージェント兼ラフター (@torijar) January 27, 2023
実直ゆえに苦労していた伊勢新九郎が、
交渉戦でこんな悪い顔を出来るようになったのが感無量でな……。#新九郎奔る pic.twitter.com/1jiypYQwdm

新九郎奔る12巻読了。色々フラグが立ち始めたな〜という感じ。人が良く新九郎に好意的に見えた足利政知が暗黒面出してきたし、太田道灌は頭が良い故の傲慢さで周囲と軋轢が生じ始めてるし、あと聡明丸は男色趣味を出してきたw
— くろま (@kuroma_9) January 22, 2023
昔、司史夫さんが
— しんくろ@ニュース閲覧用 (@sinkurou20231) January 19, 2023
「ボードゲーム『マキャベリ』を日本版にするなら、応仁の乱直後の守護大名たちを扱うとそれっぽくなる」
と言っていた意味が、ようやく分かりかけてきました。
>新九郎奔る!12巻読んで
京、駿河、関東、一見ほどけそうな縄が改めて絡まる複雑怪奇。主人公は家宰として飛び回るもまだ縄をほどく術は持たず。2回読んでもまだ事態を把握出来ない一読者も新九郎と似た心境になる12巻 #新九郎奔る pic.twitter.com/i01Ii7g1UZ
— takumi7272 (@konpeki0714) January 15, 2023
新九郎奔る!12巻来た!
— ityou (@ityou) January 17, 2023
今回も謀略の話になると(貞親亡きいま)作中最強解説の盛定。新九郎にはその経験の価値があまり響いていないのに対して、弥次郎はしっかりメモを取っており、将軍近習として幕府上層の中を生きていこうとしているという対比の描写 pic.twitter.com/e1MfHwBUK8

新九郎奔る12巻、関東情勢は複雑怪奇と言っているけど、上杉家が太田道灌を退けた理由についてはわかる。享徳の乱の原因は、早期に成氏を潰せなかった点。しかし、予想に反して成氏は強かった。強かったからこそ地盤を築けた、それならば、上杉家が道灌にかつての成氏の影を見てもおかしくはない。
— koheimaniax (@koheimaniax) January 23, 2023
「新九郎奔る!」12巻に太田道灌の臼井城攻めが描かれていて、道灌の弟太田図書が討死するんですが、あれ?なんか記憶あるぞと画像フォルダ検索したらやはり数年前に行ってました太田図書の墓。臼井城攻めは攻め手にも守り手にも千葉氏が関わってるんですね。 pic.twitter.com/J7lrGOvq2e
— きゃーま (@42pyonkya_ma) January 15, 2023
『新九郎、奔る!』12巻。
— 出島大輔 (@majide_isudake) January 14, 2023
今回は話が大きく動いてるわけではないけど、
新九郎が”大人として”多方面にアレコレと動いてる場面が多く、なんかリアルな社会人みたいで良かったです。
三者三様で思惑があり、それらが交錯し合って社会が動いてくんだなー。#今日読んだ漫画 pic.twitter.com/SxTjQErqa9

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