
作品紹介
自分を大事にしたくて、お酒に頼るのやめました。自分自身の行動と思考をつぶさに漫画にしてきた永田カビさんの最新作は、コロナ禍での飲酒・断酒を巡る日々について。「人に認められる」=「お酒を飲んでいい」という脳内構図ができあがってしまった著者が、健康上の理由からアルコールを断つことになったのだが……
ネットの反応
永田カビが「膵臓がこわれたら少し生きやすくなりました」とゆー本をだしてて、さいきん酒をのむと右腹がいたいからギクリとするのだ pic.twitter.com/u2VifcMsOw
— ニワィさん (@botchifriends) March 27, 2023
永田カビさんの「膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。」読んだ。pixivのレズ風俗レポの時からずっとファンだったので新作出て嬉しい。
— 座敷わらし (@garan_aka) March 12, 2023
永田カビさんの『膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。』読了。いろいろ心配。じぶんを切り売りする作家になっていくことと、アルコール依存症の両方が心配。
— 田口たつみ怖い方 (@tag_kowai) March 15, 2023
昨日、永田カビさんの『膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。』を読了しました。好きです。絵がかわいい。読んでる間はあまり呼吸しにくくならない。呼吸できる時間を、ありがとうございます。
— 凪野りょう (@n_a_g_i_k_n) January 16, 2023
永田カビ氏の「膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。」読みました レズ風俗の時も思ったけど両親がお見合い×不仲のダブルコンボの場合、子供のメンタルは不安定になるんだよね🤦♂️ https://t.co/PDj7XK2dCt
— 前田 (@kmyk1015) February 24, 2023
『膵臓がこわれたら少し生きやすくなりました』読みました。どうしてこんなにつらいつらい話なのに酒がうまそうなんだ。ジョッキで飲みたくなる。それくらい絵がうまい。生きやすくなってよかったです。 pic.twitter.com/QBqNTbRWRJ
— よみぢ (@tra494) December 17, 2022
『膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。』
— たけのこ@マンガ (@gGn2Z5Um6iUqvwg) December 18, 2022
いやマジでお体お大事にしてください……。永田カビ先生バージョン『失踪日記』とでもいいましょうか。コミカルで読みやすく、相変わらずマンガがとてもうまいんですが、やってることがヒドくて笑っていいのか笑ってる場合じゃないのか……。 pic.twitter.com/bWe0XJYrqY
『膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。』読んだ。永田カビさんは最初の単行本(というかpixiv)からずっと追ってて、もはや漫画としてどうとかではなく、なんでもいいからできるだけ穏やかに苦しくなく生きていてくれればええという境地で毎回読んでいる。
— みっつぃ (@anmt212) January 28, 2023
永田カビ『膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。』言っちゃ悪いけど面白い。此処までの「痛み」を漫画というエンターテインメントで見せる事って壮絶。フィクション・ノンフィクションの違いはあれどキャシー・アッカーの小説をも思わせるのよね。 pic.twitter.com/mDatSsCb90
— ブタブタ (@saitiosuucamera) December 14, 2022
永田カビ先生の「膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。」読みました……すごい泣いた……喋る、話すことに協力的なお父さんの優しさに泣いた……
— ぶぶまる (@BuBuBu_BuBumaru) December 26, 2022
永田先生の作品は生きづらさを軽くしてくれるなぁ……
永田カビ「膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。』読了。なんやかんやあってお酒を飲み過ぎて膵臓がこわれた漫画家によるドキュメンタリー漫画。表情豊かで手練れ感のある絵柄。色んなものからの逃亡場面の描写の切実さが胸にクる感じでした。
— KEI@広島草津かまぼこ (@932jp) December 24, 2022
永田カビ「膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました」
— アカツキ (@akujiki_akatuki) February 20, 2023
永田カビさんのように、病院から脱走したり赤裸々に人間らしい行動を描いてくれるほうが、「女性が活躍」より女性を元気にさせると思います pic.twitter.com/qG500nRQ88
「膵臓がこわれたら少し生きやすくなりました」
— n ABURESU (@299aburesu) February 12, 2023
作者の人生が大変過ぎて心配になる…😭最後の方ではちゃんと現状?を分析して前向きな感じで終わってくれるから後味爽やかに読めるけど、途中めっちゃハラハラする〜! pic.twitter.com/sXEG4od6Zb
めっちゃお酒飲んでるときについ『膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。』を読み始めてなんか自責の念に駆られているなう。
— ソゴール (@sogor25) December 29, 2022
というか、最初タイトルを"肝臓"だと空目してたんだけどよく見たら膵臓だった。肝もマズいけど膵はもっとマズいよぉ。。。https://t.co/6W8vCRcuEb
永田カビさんの「膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。」を読む。作中の「話す」と「喋る」で心を楽にする、凄く共感。多分自分の内側にあるモノを何かの形で出さなきゃ、そしてそれを何かしらの形で誰かに伝えなきゃ、人って歩く以前に立ち上がれないんだなと思った。もう一度読んで寝よう。
— モノラル@両側難聴 (@monoralnormal) December 15, 2022
永田カビ先生の膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。を読みました。いやあ、カビ先生。前作では人生が好転していきそうだったんにまた酒に溺れて転落人生ですか。人生そんなに上手く行かないもんですな。コミュニケーション不全や将来への不安を誤魔化すために24時間毎日2リットル焼酒を呑
— オジャオジャ (@BJC1134) December 25, 2022
膵臓がこわれたら、少し生きやすくなりました。 https://t.co/X9ARH3Im5S 僕は永田カビさんの絵が好きなのと、女の子が美味しそうに飲み食いしてる絵が好きなので、酒を飲むカビさんがたくさん描かれてるのは嬉しいが、これ描きながら再飲酒したくならなかったのだろうか。アイス食うカビさん可愛い。 pic.twitter.com/D1H6i6yJPe
— 中野 (@pisiinu) December 20, 2022
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