
作品紹介
大学時代、主人公・実相寺二矢(じっそうじ・おとや)は特撮サークル「特美研(特撮美術研究会)」に所属し、仲間たちと「理想の特撮」を追求する。現実世界に干渉しうる特撮ヒーローはいかなるものか?それを可能にするための特美服(特撮スーツ)はいかにあるべきか?自分たちの特撮への熱き思いを実現するために邁進する実相寺たち。それがなぜ“人斬り実相寺”と呼ばれるに至ったのか!?今、ヒーローが裁かれる!
ネットの反応
『劇光仮面』は2巻まで読んだときの衝撃が凄かった。
— shigenox (@shigenox) February 9, 2023
劇光仮面2巻やっと読めた。ここからクライムスリラーが始まりそうなのワクワクすんね
— めひるぎ (@meplugi) December 18, 2022
『劇光仮面』2巻読んでたらサムライフラメンコ思い出して不安になってきた。
— すかいらいんんん (@uuddlrlr) February 8, 2023
劇光仮面2巻も突き抜けてて最高だった。全てを灼きつくすような特撮愛。僕たちは劇しい光で変身できる。 pic.twitter.com/nIZ416IWke
— 牡丹 (@kadtake) February 25, 2023
劇光仮面、1巻はあんまり乗れなかったんだけど2巻は興奮しながら読んだ。
— あじさい (@nemuryllis) December 24, 2022
劇光仮面2巻の帯コメント読んだらオブラートに包んで「特撮に真面目すぎる」って言ってて草生えた
— 💉💉初咲📡EG💉💉 (@ktoruans) January 29, 2023
劇光仮面2巻まで読了、こっから物語が動いていきそうだな。秒で3巻期待してる。
— ふんどし (@fundoshi98) January 14, 2023
ようやく劇光仮面2巻読めた。やっぱり我慢できなくてモツ描いてるじゃないか(安堵)
— くじらい (@Kujira_isan) January 13, 2023
劇光仮面読んだんですけど、あの作者人が死なない話も描くんだな...
— sksim (@sukucisl) December 22, 2022
と思ってたら2巻のラストで不穏な展開になってきた pic.twitter.com/0rFUXnjhRS
劇光仮面、2巻まで読んだ。
— めがりす (@Megalice_) January 10, 2023
ヒューマンドラマ系かと思ったがそんなことなさそうな展開。どういう風に話動くのか。 pic.twitter.com/hT2M0AyM42
劇光仮面、特撮に真面目すぎるからニチアサの民には読んでほしいな
— 💉💉初咲📡EG💉💉 (@ktoruans) January 29, 2023
まだ2巻だから間に合う
劇光仮面、コスプレ自警団の存在など、我々の世界よりもかなり治安がヤバいことになっている予感を小さく積み上げて2巻ラストで着火してきやがった
— うごき寿司 (@Immovablesushi) January 12, 2023
劇光仮面、ヤベー漫画だな。山口貴由先生天才ですわ。リアル路線かなと思いきや2巻のラストで思いっきり舵切った感じでええ!?ってなったわ。特撮の成り立ちとかも描かれててそっち方向でもしっかり面白い。 pic.twitter.com/qoHp344Pyv
— Masaki-AWAY (@MegaAnasu) February 9, 2023
劇光仮面の2巻読んだがまだまだ下準備だな
— takemotti (@AndWalls) January 30, 2023
本格的に作者がやりたい事は次からなのか てか円谷英二のヒストリーとか誰でも知ってるし長々とやらんでも…いやもしや知らんのでは
このマンガがすごいに『劇光仮面』がランクインしてるのか。まだ2巻しか出てないが、確かにすごいマンガではある。いったいオレは何を見せられてるのか感がすごい。そして『シグルイ』同様、肉体描写がすごい。
— みぎ (@migi) December 13, 2022
山口貴由『劇光仮面』は文化と政治と個人の関係を描くにあたっていまいちばん攻めているマンガだと思うけれど、第2巻が中一男子生徒殺害事件、ヘイトデモと、2015年の川崎区をがっつり題材にしていて驚いた。『DEVILMAN crybaby』『テスカトリポカ』からの系譜 pic.twitter.com/lg5S75dS9h
— 磯部涼 (@isoberyo) February 24, 2023
劇光仮面、社会に馴染めないながらもそれなりに生きてる主人公が旧友の死を機に昔の仲間と集まってっていう人間ドラマかと思ってたら2巻ラストで「おっとこれは…?」って感じになってきた
— よし助(北から) (@YSSKrestman) February 19, 2023
ワクワクしてます
劇光仮面の2巻まで読む。前作がバチバチのキャラクター・オリエンティッドな作劇なのに、グラップラー刃牙で言うところの「全選手入場!」の段階で終わってしまったのは、記憶に新しいところです。
— 小鳥猊下 (@1townspeople) December 8, 2022
劇光仮面1~2巻買って読んだ
— ぽえっとフジキド (@poethujikido) December 20, 2022
これは……アツいな……特に2巻終盤よ……
覚悟のススメからシグルイ、エクゾスカル、七忍を経てついに至った感がある
この漫画がすごい5位になったらしいし、感無量っす
山口貴由『劇光仮面』2巻まで読了。
— 芝 正身【新刊『近現代日本の「反知性主義」』】 (@t2pssmcKvRQS9CL) February 13, 2023
敗戦と天皇の人間宣言で喪われたあの戦争の正義。戦後現在に至るまで「正義」は喪われたままになっており、英霊にどう向き合うべきかも分からない…という凄いテーマに取り組む怪作。おすすめです。
山口貴由『劇光仮面』を2巻まで読了。やはり、天才の作品の切れ味は違うなと感じた。特撮の青春なんだけど、この不穏な怖さみたいの凄い。初めて作者の作品読んだのは1996年くらいかな? この不穏さは変わらない味。
— むらさき (@murasaki1604) February 7, 2023
山口貴由『劇光仮面』は文化と政治と個人の関係を描くにあたっていまいちばん攻めているマンガだと思うけれど、第2巻が中一男子生徒殺害事件、ヘイトデモと、2015年の川崎区をがっつり題材にしていて驚いた。『DEVILMAN crybaby』『テスカトリポカ』からの系譜 pic.twitter.com/lg5S75dS9h
— 磯部涼 (@isoberyo) February 24, 2023
山口貴由『劇光仮面』1-2巻読了。特撮ヒーローの起源に先の戦争で培われた技術があるという歴史観を積極的に押し出しながら法の外部にある「正義」を問う、優れて批評的な作品。石ノ森章太郎直系のテーマと軍国主義的意匠を武器にしてきた作者自身の創作姿勢を総括しようという誠実さが読み取れます。
— 八月のペンギン (@August_penguin) January 2, 2023
いや劇光仮面2巻もまた読み返してみたけど、いいな本当にこれ。考察が凄まじいから簡単な言葉でまとめたり感想を書くことすらはばかられる。最後の話で鼓動し始める新たな展開は、これまでの特美研の活動とこの物語の核を1つ上に押し上げる気がしてワクワクする。てか実相寺二矢、マジで格好いいよ。
— マオス (@mao3eee) December 11, 2022
劇光仮面1巻読んだときは正直かなりストーリーや背景の消化に時間かかったし、自分がヒーローよりも怪獣や怪人側に魅力を感じてきたから、今後読み進めていけるのかどうか不安を感じたんだけど、2巻は終始感情揺さぶられまくってびっくりした。なんだこれ。
— せあぶらザギラ。 (@zolpidem_party) December 4, 2022
劇光仮面、この漫画ちょっと凄すぎる。山口貴由先生のファンなのに既に2巻まで出ていたと恥ずかしながら今日知ったので即購入して先ほど読了。面白すぎ。特撮という存在をこれほど激烈な切り口で描いてる漫画は初体験。若先生がこれほど特撮に愛(と言って良いのかな?)を抱いてらっしゃったとは…
— ロクまG (@rokuma_G) January 13, 2023
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