
作品紹介
天涯孤独になってしまった少女・帳。 身を投げてしまおうと思った夜の海辺で、光り輝く青年を拾う。 自らを宇宙人だと主張する青年・ヨルに振り回されながら、帳は自分を取り巻く生と死、光と向き合っていく。
ネットの反応
波間の子どもたちの表紙きれいだな、気になる
— もちこ (@saku_0311_0330) August 29, 2022
波間の子どもたち、いい話だった。あと絵が上手い。
— カニスキー (@kanisuteyama) September 1, 2022
表紙買いしてきた。海と女の子に弱い。波間の子どもたち pic.twitter.com/bMCrhV1tvm
— すたーうーまん🧶 (@hoshionnna) September 3, 2022
波間の子どもたち
— たあきい (@taakii_) August 25, 2022
なんだか良さそうと思って買って読んだらすごい良かった pic.twitter.com/cFsh4NhxQj
波間の子どもたち、サクッと読めるのに少し苦しくて、暖かくて優しくて、すごく良かった。
— 📚 (@_mk1141) September 6, 2022
波間の子どもたち読みました。絵が美しくて言葉も良くて素敵でした。セリフのないシーンの画力が半端ないです。
— 冬子 (@tsukimimi_cc) September 15, 2022
まだ1巻しか出てないけどギャグなら花四段といっしょがおもしろいよ 1冊で完結するやつなら波間の子どもたちが最近はよかった 百合がいけるなら姉の友人とか
— ぼたん (@ao_enpitsu) September 13, 2022
『波間の子どもたち』読了。
— たけのこ@マンガ (@gGn2Z5Um6iUqvwg) September 3, 2022
両親に先立たれてしまい天涯孤独になった主人公。ある日、海辺に打ち上げられていたのは美青年……ではなく宇宙人!?あまり宇宙人らしさはありませんが、そんな宇宙人との出会いをきっかけに少しづつ回りとの関係を築き、前に進んでゆくお話です。 pic.twitter.com/dO9wpqJxq4
『波間の子どもたち』
— ナカタニエイト (@nkyut) November 3, 2022
明るい話かと思いきや、まぁまぁ重めな展開から始まりつつ、物理的に明るい人物が出てくるという少し不思議な出だしから始まる物語。せっかくなら登場人物の心情をもっと深ぼって読みたかったというのが勿体無いところ。全体的に心洗われるお話で良きです。#推しマンガ pic.twitter.com/ZLLJyqZI1t
波間の子どもたち。
— Ciroc@alcoholic (@Cirocalcoholic1) September 17, 2022
ジャケ買いした青騎士レーベル作品。
作者は女性誌で活躍していたらしい有海とよこ先生。
母が死に父は逃げるように遠く離れた実家へ。激情に任せ夜の海へ向かった少女は波打ち際に光る青年を発見し…みたいな導入。
SF入りの青春ドラマ。ラストは切なくも爽やか。
面白かったよ! pic.twitter.com/YEI9m8rkQh
②有海とよこ「波間の子どもたち」
— 古本と新刊 scene (@bookstore_scene) September 22, 2022
繊細なタッチが印象的な、一巻完結の短編。宇宙人(?)が登場するSF(すこしふしぎ)的な設定ながらも、少女が生きる希望を取り戻す姿を描いた爽やかな作品になっています。https://t.co/uDr53qtfZ6 pic.twitter.com/fLkVDYGySG
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