
作品紹介
「でも平気だよ わたし人間たべないよ」。“人喰い人魚”の古い民話が残る田舎町で、永遠の孤独を生きる人魚“千年さん”。彼女にも、かつては人間の親友がいた。この世界で2人だけは分かり合えると思っていたのに――。生ぬるい泥濘のような町で、生きづらさを抱えた人々を描く【孤独な人魚×少女たち】のミステリアス異類譚、最新刊。
ネットの反応
みなそこにて2巻めっちゃよかった。
— ピヨピヨ (@popospsp) November 3, 2022
みなそこにての2巻読んだ!悲しいね
— ありす (@alice_00243) September 9, 2022
みなそこにて、2巻もすごく良かったからみんな読んで…
— 三日月 (@mika_haru_5121) August 21, 2022
みなそこにて2巻読了、続きが気になる。和風伝奇的な作品やっぱいいなぁ。なんか他にもいい感じの作品ないもんか
— 19 (@type19) August 18, 2022
「みなそこにて」冬虫カイコ
— 金魚 (@VbLSotL5nzxcACI) September 17, 2022
2巻でた!
ほんと不思議な世界観。ザワザワする ソワソワする おもしろい。https://t.co/7XSdad5pUN
『みなそこにて』2巻おもしろかった。1巻のときはよく分からなかった話の全体像がみえてきて不穏さがどんどん具体的な形を帯びていくというか。3巻が楽しみ
— 今井哲也 (@imaitetsuya) August 18, 2022
「帰郷」を試し読みしてから、冬虫カイコにはまってて、本日「みなそこにて」1,2巻をまとめて購入。
— さつき (@huzinando) October 31, 2022
田舎の封鎖的で嫌な所が出てるのと、じんわりと怖い所が好き、 pic.twitter.com/R4dyKdBda6
最近イイ!と思った作家さん。冬虫カイコさん。
— ふーこ (@fufufufuko1) August 18, 2022
「みなそこにて」2巻は今日発売。
人魚のお話。全体に湿度の高い女の子たちの物語を紡ぐ人だなあと。
おんなのこのおはなし、好き。
友情とも恋愛とも違う、女の子同士だけの秘密、みたいな。それを人は百合と言うのか? pic.twitter.com/27uqeq1tcU
冬虫カイコみなそこにて2巻読了。小学生の同級生が亡くなったタイミングだったゆえ、同級生の亡くなるシーンが感慨深い。病院で気難しい老人相手にしてるシーンとかも私にとって普段の日常の風景が描かれてて嬉しい。異質なもの、小学生の頃フィリピン人を馬鹿にしてた最悪なやつでした私は
— 喉飴と鞭 (@izumochchan) August 22, 2022
みなそこにて 1,2巻を購入した
— 瀧つぐ (@sendamasamasa) October 31, 2022
オムニバスという形を取ってはいるものの、一花ちゃんがメイン主人公に据えられているのだろうという印象はありました
個人的には炭酸を飲んだ千年さんが「ひょえー」って顔をしてるところがたまらなく可愛い
どーにかラストは笑顔であって欲しいなぁ…
#買った付箋
『みなそこにて』2巻読了。
— たけのこ@マンガ (@gGn2Z5Um6iUqvwg) August 25, 2022
好きだ。そこに居るのは確かだし悪影響があるのも知っている。でも誰も積極的に排除もできないし出ていくことも基本的に出来ず、ただ息をひそめることしかできない。派手さはないものの田舎町に広がるこの暗雲としてうすら怖い空気感が描かれていてすばらしい。 pic.twitter.com/eEsLSgW3xj
『みなそこにて』2巻。
— 出島大輔 (@majide_isudake) August 25, 2022
田舎の閉塞感に苦しむ少女たちの物語。今巻ではさらに個人的なコンプレックスな部分が深掘りされてる。
人と人魚は生物的に違い、それが物語全体に暗い影を落としていく。これからさらにどの様な影響をもたらしていくのか非常に不安になっていく。#今日読んだ漫画 pic.twitter.com/9n7Cj6jNkl
前巻まとめ
コメント
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