
作品紹介
学校にも家にも居場所がなく「俺の人生終わってる…」と嘆くい中1・土屋悠人は、ふとしたことから隣人の元バレリーナ・宮本琥珀と出会う。家族でもない、友達でもない、歳の離れた隣人同士。そんな二人が子供の頃に流行った都市伝説「地図にない場所(イズコ)」を探すため、ご近所探索を始めることに。これまで海外生活が長く、人生の全てをバレエに捧げてきた琥珀にとって、半径数mの「日常」は新鮮なことばかり。悠人もそんな琥珀と一緒に料理をしたり、野良猫を愛でたり、民族楽器のコンサートに行ったりするうちに、琥珀との時間がかけがえのないものになってゆくが…?
ネットの反応
「地図にない場所」2巻も最高だった。3巻は2022年夏発売…
— イイヤン (@H_D_D) August 31, 2021
地図にない場所2巻でくらもち先生・いくえみ先生からのコメントが寄せられるの、順当といったところ 2巻も良かったです
— ぺんぞう (@pennzou) August 30, 2021
地図にない場所2巻読了。1巻と変わらず特になんの事件も起こらないんだけど、なんか好きなんだよね。バズりそうにないマンガを紹介していくのが真のインフルエンサー(失礼) pic.twitter.com/WsbpjnVnLV
— わた (@COT_TON_) September 5, 2021
地図にない場所2巻発売待ってました!
— 四色 (@ybcarh) August 30, 2021
3巻はよ!この漫画で出てくる心の内めちゃくちゃ分かってある意味しんどいけどのめり込んでしまう pic.twitter.com/n0tkJugsr7
漫画の「地図にない場所」。主人公の男の子の人付き合い苦手なとことか自分の学生時代を思い出すなー。面白いし凄い引き込まれるが次巻が来年の夏って辛すぎる
— ゆう (@chibicat2011) September 5, 2021
安藤ゆきさんの絵は、やわらかいけどスタイリッシュで、リアリティがあるけど幻想的で……なんか不思議でひかれるんですよね。#地図にない場所
— reinhook (@reinhook) September 5, 2021
地図にない場所という漫画の雰囲気がめちゃ良いな…と思ったら町田くんの作者さんだった。なるほどですね
— 裕 (@101wanwan) July 31, 2021
『地図にない場所』2巻(安藤ゆき)読了。2人の心の空洞が、迷いながらも少しずつ埋まり、ちょっとだけホッとする夏休み。「地図にない場所」=「イズコ」探しは、それがあってもなくても、二人が世の中の色々なものを見て、生きてく上で必要なんだなと思った。登場人物の透明な心に惹かれる。 pic.twitter.com/L9Lajv0sLI
— さゆ@読書と猫 (@sayulog) September 2, 2021
#地図にない場所
— bagband (@bagband_jp) September 3, 2021
元優等生のユートと元天才バレリーナのコハク。それまでの生きる意味を失った隣近所の二人。1巻は地図にない場所イズコを二人で探し始めたとこまで。
まだ情報少なく、物語は静かに淡々と進むのに、不思議と惹きつけられました。漠然とした不安と期待なのでしょうか。続きが気になる!
2巻
— \(^o^)/ (@tmgptjm) September 2, 2021
劣等感満載くんが、よりドン底に入っていく出来事があって、でも隣のお姉さんの一言に救われるって感じ。それをゆっくり丁寧に描かれてた。
いよいよここからなのか、このままゆっくり現状維持なのか。#地図にない場所 #安藤ゆき
「フールナイト」と「地図にない場所」という漫画がおもろいと小耳に挟みました。どっちもスペリオールですって。ビックコミックはスピリッツ止まりでスペリオールには手を出したことないので今後注目していこう。
— おさしみ蓋べ放題 (@sashimisui) September 3, 2021
『地図にない場所(2) (ビッグコミックス)』(安藤ゆき 著)
— ハセガワンダー a.k.a ジェシー (@hasegawonder) August 30, 2021
やー面白い。ユートは側から見りゃ全然恵まれてるんだけど、あの中学高校辺りの「全無能感」。なんか自分が1番ダメなんじゃねぇか的な。すげー分かるというか何つーか。いい意味で先が全然見えない漫画‼︎ https://t.co/u1x4csEKMl pic.twitter.com/Bj1Dnthf3o
地図にない場所
— 小林 (@yang_nyan) September 17, 2021
13歳と30歳の歳の差が絶妙なのかな。早く続きが読みたい!とか無く読み進めてしまう。
新刊を渇望するってよりは次が出るまで何回も読み直して待ってるよ〜って気持ち。
すっきりさっぱりするわけではないけど憑き物が落ちる感覚、
不思議な感覚の日常系?漫画
知れて良かった! pic.twitter.com/urlRNJEleU
安藤ゆき『地図にない場所』2巻。とても良かった。大きな事件があるわけでもないけれども、日常の中の感情を掬い上げる感性が非常に上手い。11話の母親の家事を眺めるシーンは特に素晴らしかったな…。特別なことが何もないからこそ、ひとつひとつの描写が効果的。オススメ。https://t.co/zbYAJIeZGg pic.twitter.com/HrL6334WRq
— スパルタ (@sparta_cc) August 31, 2021
帰りに安藤ゆき「地図にない場所」2巻を買って、読み終えた。
— トラック (@view_03) September 27, 2021
時々、小田扉「団地ともお」を読んでいるかのようなギャグ、間合いに出会して、
これも住んでいる場所に目が行くマンガだなと思い、
読み返していろいろ発見がありそうだ。
大当たりのマンガを読めて良かった!次巻は来夏か。
『地図にない場所』2巻、母親の家事を眺めるシーンはシンプルながら本当に素晴らしかったんですよ。日常として当たり前にやってくれていることだけれど、自動的にできていることではない。そういう社会との繋がりを認識することができる瞬間を、非常に丁寧に描いている。
— スパルタ (@sparta_cc) September 1, 2021
#地図にない場所、2巻読了。いいなあ…味わい深い
— いさお (@issa_freely) August 31, 2021
優秀な兄弟に囲まれ成績も悪く「人生終わった」と思っている13歳の男の子と、引退してひとつの人生が終わった元バレリーナのお話。
自分には何もないと感じるとき、自分に優しくしてくれる人がいたら嬉しいけど、たぶんそれで穴が埋まるわけじゃない↓ pic.twitter.com/whTrVXxA5c
『地図にない場所』安藤ゆき先生
— ちゃんめい | マンガだいすき📚 (@meicojp24) October 3, 2021
劣等感を抱えた主人公が隣人のお姉さんと一緒に都市伝説を巡りご近所探訪する話。
主人公は「自分と同じように人生終わってそう」っていう卑屈な理由で隣人のお姉さんに近付くんだけど、逆に彼女に救われ、新しい人生を歩む勇気をもらう。心温まる人間ドラマ。 pic.twitter.com/H6znxuJP6i
#地図にない場所
— ウニャ美@漫画垢 (@unyami2019) August 30, 2021
2巻✨引き続き地図にない場所(イズコ)探し。悠人と一緒に買い物したり公民館のコンサートに行ったり、琥珀にとって近所の探索でも新鮮なことばかり。
悠人の感情の起伏が実に思春期っぽい😆あー優しくしてやって欲しいww成功者の空っぽと落ちこぼれの澱が補完出来るといいな。 pic.twitter.com/SxyG5QZp9e
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